学園について

学園について

教育方針・教育内容・特徴 教育方針・教育内容・特徴

教育目標 教育目標

  • 教育目標
  • 教育目標
  • 教育目標

決まりの守れるつよい子ども
~自立しようとする構えを育てる~

誰とでも遊びあたたかみのある子ども
~友だちと良い仲間であろうとする構えを育てる~

自分で考えてのびのびと表現できる子ども
~自己を表現しようとする構えを育てる~
~意欲的に課題に取り組もうとする構えを育てる~

目標達成のために 目標達成のために

  • 豊かな遊び

    現代の子ども達は、見かけは良いが、筋力の発達が遅れていると言われています。本園では、広いグラウンドで、体育遊びや集団遊びを多く取り入れ、力いっぱいのびのびと運動させながら、遊びのルールを通して、他人の痛みのわかる子、我慢の出来る子、約束を守ろうとする子を目指して、指導を進めていきます。

    豊かな遊び
  • にこやかに相手の目を見て

    「目は心の窓」と言われています。挨拶をする時は、必ず相手の目を見てからする。また人の話は、相手の目を見て最後まで聞く、最後まで話す。と言う躾を年間を通して行っています。保護者の皆様もお子様と共に実行して下さい。

    にこやかに相手の目を見て
  • 自己教育力を育む

    全てのものに興味や関心を持ち、遊んで探求しようとする構えやいろいろなことに体験を通して自ら学ぼうとする構えを育てていきます。

    自己教育力を育む

正課活動 正課活動

  • 体育活動

    体育活動

    1号認定は教育時間認定と呼ばれており、基本的に教育時間を幼稚園で過ごします。「自ら学ぶ」の教育理念のもと、様々な教育内容があり、こどもたちは幼稚園生活を通してたくさんの体験をしていきます。また教育時間の前後には預かり保育の時間があり、教育時間外での保育にも対応しています。
    ※登園方法が複数パターンありますので、各クラス保育開始終了時間に差があります。

  • 科学あそび

    科学あそび

    専門の講師による科学あそびを行っています。子どもたちが、科学あそびを通して、いろいろなこと、ものに興味と関心を持てるように、身近な素材を使って、発見や不思議体験をして「考える力」「自分で試してみる力」を育むことを目的としています。

  • 造形活動

    造形活動

    人にはそれぞれ仕方があります。それを「個性」といいます。言い換えれば「自分ならこうする」と考え決めることです。教えることの難しさは「教えられたことはそれにとらわれてしまう」ことになります。「仕方」を教えると子どもはその仕方にとらわれてしまうため、自分で決めなければならない場面でも、大人の指示を待つようになります。木の実幼稚園の造形活動は、「自分で考え決める力」を養うことを目的とし、作品の出来栄えを見るのではなく、子どもたちの「こんなふうに考え、こんなふうに決めたこと」を大切にしています。

  • 英語活動

    英語活動

    「英語って面白い!」第一歩はそこから始まります。専門講師のネイティブスピーカーの先生に教わることで美しい発音やイントネーションを身につけ、外国人の先生に自信をもって自分から積極的に英語を話すことを身につけます。